「自分で出来る足ツボ健康法」を提案しています。神様が与えてくれたリセットボタンを試してみて下さい。

『独力棒』の使い方

パーキンソン病の改善の仕方ここでは、自分でできる改善の仕方(『独力棒』の使い方)をご説明します。

基本のツボは@=腎臓、A=尿管、 B=膀胱の3箇所です。 パーキンソン病改善の直接のツボは 親指のC=脳下垂体、 D=小脳・脳幹、です。 ウツや便秘の方は、 E=大腸、F=小腸、も押して下さい。

民宿では、足ツボのチェック・アドバイスを行っており、郵送にて『乗るだけ君・独力棒』をお申込みの方にも、足ツボチェックシート及び使用説明書をお渡ししていますが、こちらの『乗るだけ君』の説明動画、『独力棒』の説明も参考にご覧ください。

※『乗るだけ君・独力棒』の郵送をご希望の方は、コチラをご覧ください。

普段の足ツボなら、1ヶ月間は1日1回、2ヶ月目からは1週間に1回でOK。パーキンソン病や脳トラブルの人なら、最初の1ヶ月間は1日2回(朝晩)、2ヶ月目からは1日1回、3ヶ月目からは1週間に1回は押して下さい。

『独力棒』の使い方

【左足からスタート】

パーキンソン病の改善の仕方@=腎臓のツボ 円の中を棒の細い方で30回
全体的にまんべんなく押して下さい。

パーキンソン病の改善の仕方A=尿管のツボ @からBに向かって一方通行で
線を引くように強く30回こすって下さい。

パーキンソン病の改善の仕方B=膀胱のツボ 棒の太い方で30回
強くグリグリと押し付けるようにして下さい。

パーキンソン病の改善の仕方C=脳下垂体のツボ 写真のように親指を固定して
棒の細い方で20回強くグリグリして下さい。

パーキンソン病の改善の仕方D=小脳・脳幹のツボ Cと同じように
20回強くグリグリして下さい。

パーキンソン病の改善の仕方E=大腸のツボ コの字の上の部分を→方向に
一方通行で20回、真ん中の部分を↓方向に一方通行で
20回、下の部分を←方向に一方通行で20回、強く
こするように押します。(写真は真ん中の部分を
↓方向に押しているところです。)

パーキンソン病の改善の仕方F=小腸のツボ 円の中を棒の細い方で30回、
全体的にまんべんなく押して下さい。

【同様に右足も行う】

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