「自分で出来る足ツボ健康法」を提案しています。神様が与えてくれたリセットボタンを試してみて下さい。

『乗るだけ君』の使用方法

パーキンソン病の改善の仕方ここでは、自分でできる改善の仕方(『乗るだけ君』(実用新案取得)の使用方法)をご説明します。

右の図にあります@〜Fのツボを『乗るだけ君』に乗ることにより刺激していきます。

郵送にて『乗るだけ君・独力棒』をお申込みの方には、足ツボチェックシート及び使用説明書をお渡ししていますが、こちらの『乗るだけ君』の説明動画、『独力棒』の説明も参考にご覧ください。

※『乗るだけ君・独力棒』の郵送をご希望の方は、コチラをご覧ください。

普段の足ツボなら、1ヶ月間は1日1回、2ヶ月目からは1週間に1回でOK。パーキンソン病や脳トラブルの人なら、最初の1ヶ月間は1日2回(朝晩)、2ヶ月目からは1日1回、3ヶ月目からは1週間に1回は押して下さい。

『乗るだけ君』の使い方

【左足からスタート】

[1]赤い線にかかとを合わせ、(1)〜(3)を行う。

パーキンソン病の改善の仕方 (1)赤い線に左足のかかとを合わせる。
(2)左足に体重をのせる。
右足は軽くそえるだけ(写真のように)。
この時、椅子か机をもってやれば安定します。

パーキンソン病の改善の仕方 (3)@ 前にゆっくり(5秒数えながら)体重移動

パーキンソン病の改善の仕方    A 後ろにゆっくり(5秒数えながら)体重移動

パーキンソン病の改善の仕方    B 内にゆっくり(5秒数えながら)体重移動

パーキンソン病の改善の仕方    C 外にゆっくり(5秒数えながら)体重移動

[2]青い線にかかとを合わせ、上記(1)〜(3)を同様に行う。

[3]黒い線にかかとを合わせ、上記(1)〜(3)を同様に行う。

[4]4番5番のツボを押す。

パーキンソン病の改善の仕方 4番5番のツボを押すとき、下に1つある突起物に
それぞれ4番5番があたるように乗り、
写真のように足の親指に体重をのせて、
10秒数えて下さい

【同様に右足も行う】

※立って『乗るだけ君』に乗れない方の場合

パーキンソン病の改善の仕方写真の様に椅子に座り、赤い線にかかとを合わせ、右足で左足の甲に乗り、体重を左足にのせて、たっている時と同じように乗って下さい。(右足も同様に)。

パーキンソン病の改善の仕方 椅子で4番5番を押すときも、写真の様にそれぞれの4番5番に乗せて、体重をのせてください(右足も同様に)

【ご注意】
本の紹介では『乗るだけ君』のかかとの線は1本ですが、それは説明しやすいようにするために1本にしました。しかし、同じ足のサイズでも、かかとが大きい人もいれば小さい人もいます。また、右足と左足の大きさが違う人もいます。1本線では、きっちり押せない場合でも、3本線に乗れば広範囲をカバー出来ますので、より効果的になります。
必ず、3本の線にかかとを合わせ、行ってください。

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