「自分で出来る足ツボ健康法」を提案しています。神様が与えてくれたリセットボタンを試してみて下さい。

足ツボ健康法

このホームページでは、認知症やパーキンソン病、脳卒中の後遺症などの改善・回復を目的とした方法を中心に説明していますが、その他にも肩こり、便秘、坐骨神経痛、眼精疲労など、いろんな症状が自分で改善・回復が可能です。その方法は上段の「改善例・動画」をクリックして頂き、画面下の緑色の文字の所に13種類の症状のやり方を載せていますので、そちらも参考にして頂ければと思います。
パーキンソン病の改善の仕方それぞれの方法は、認知症やパーキンソン病のやり方とほぼ同じで、あと困っている症状のツボの位置を動画で確認、同じように押してもらえれば 、自分で改善・回復が可能です(同時に4,5,48番を押してもOKです)。そちらの方も家族の方で困っている症状があれば、ぜひトライしてみてください。もしかすると、ここには載せていない症状で、病院や薬で改善・回復ができなかったことが、良い方向に向かうかもしれません。足ツボ健康法は正に、あなたが本来持っている自然治癒力を目覚めさせて、今まででは考えられない改善・回復が可能です。私はそういう人達を何人も見てきているので、お勧めしています。それには必ず注意点を守ってください。詳しい説明は、本やグッズの使用説明書に掲載しています。

【初めての方へ】

一番最初に足ツボを押す時は、始めの3日間だけは1回にして様子をみて下さい。その時は、食後の1時間以上経ってから押すように。食事には納豆を食べてもらえれば、より効果的です(納豆を禁止されている方は食べないで下さい)。

足ツボを夜に押す場合、夕食を18時にすると、食べ終わりは18時半頃、19時頃にお風呂に入る(お風呂前にはコップ、または湯呑み茶碗に3杯の体温程度のお湯か、薄めのお茶を飲んで下さい。3杯飲めない人は、飲める程度で結構です。3杯は、あくまで目安です)。お風呂を出て20〜30分休憩してからツボ押しをスタートすると約20時頃になります。これで食後約1時間半になります。夕食は何時でも結構ですが、これが一番効率が良い方法です。でもツボ押しは午前中や午後でも構いません。食後は1時間以上は空けるように。毎日続けられる時間帯にやって下さい。

お風呂の時は湯船につかり、体が温まる程度に。たまに銭湯で、ゆでだこの様になっている年輩の方を見かけますが、これだと血小板が固まって、よけいに血がドロドロになるそうです。

翌日、体調に変化がなければ、また足ツボを押して下さい。調子がおかしいと思ったら、3日間休んで、4日目にまた始めて下さい。その翌日に変化がなければ、その日も足ツボを押して下さい。さらに2日続けて変化がなければ、4日目から朝晩2回押してもらって結構です(1日1回でも十分です)。その時も、翌日の朝の体調をみながらやって下さい。体調が思わしくない時は休んで下さい。まずは体調を優先して、どうしても体調が悪ければ医師に相談するか、中止して下さい。

もし、ここにない症状で改善・回復がみられましたら(例:癌が消えたり、小さくなったとの報告もありました、ただし個人差はあります)、お知らせ頂きますよう宜しくお願い致します。

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